| 種類 |
秀丸エディタ用マクロ |
| プログラム名 |
COBOLソース編集向けジャンプ用マクロ Ver 0.2 |
| 登録日 |
平成17年7月22日 |
| 内容 |
(C言語編集のときのタグジャンプの要領で)
COBOLソースファイル編集にて、CALL命令,COPY命令で参照されるソースファイルをワンアクションでオープンします。
また、PERFORM命令,GO TO命令のジャンプ先にカーソルを移動します。 |
| 動作確認環境 |
- 秀丸エディタ Version 4.14 / Windows XP Professional/Home (SP2)
- 秀丸エディタ Version 4.18 / Windows 2000 Professional (SP4)
- 秀丸エディタ Version 5.00β35 / Windows 2000 Professional (SP4)
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| 導入 |
- 下記のリンクからファイルをダウンロード・解凍する。
- 解凍したファイル(2ファイル)を秀丸のインストール先フォルダに配置する。
- 設定用ファイル CobolJmp.ini を編集し、COBOLソースの配置先フォルダ名およびソースファイルの拡張子を指定する。
- 秀丸エディタのメニューから、マクロ(M)→マクロ登録(E) を選択する。
- ファイル名欄に「CobolJmp.mac」と入力して [ OK ] をクリックする。
| 使い方 |
- ( COPY | CALL | PERFORM | GO TO )命令の書かれた行にカーソルを移動する。
- キーボードから [CTRL]+[1] を入力する。
※ [1] は 導入 5. で登録したマクロ番号にあわせる。
| 制限 |
- CALL文のジャンプ先として、入れ子のプログラムには対応していません。
リクエストが多いようならば対応します。
- PERORM文 GO TO文のジャンプ先は、同じファイルに存在している必要があります。
- ジャンプ先の名称は動詞の直後に同じ行で書かれていることを前提としています。
| 副作用 |
実行するとクリップボードの内容が変更されます
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| 損害 |
いかなる場合においても弊社及び作者は、ソフトウェアの配布・動作・使用による派生的・特別な・偶然的又は間接的な損害に対して責任を負いません。
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| 連絡先 |
suga@fsss.net 不具合のご連絡・ご要望など
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| ダウンロード |
CobolJmp02.zip (3,669バイト) ※ ウィルスチェック済み
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